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Stan:「クネクネ」した関係をガウス過程で推定する

Kéry and Royle (2016)の10.14節にある「クネクネ」した(wiggly)関係の推定をStanをつかってガウス過程でやってみました。元ネタでは、在/不在データをさらに検出/不検出するというデータになっていますが、ここではひとまず在/不在の部分だけをあつかっています。

  • Kéry M. and Royle J.A. (2016) "Applied Hierarchical Modeling in Ecology" Vol.1, Academic Press

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タグ:R STAn
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